新型コロナの影響で学校が休校、子供の留守番を見守るロボットを活用してみては!?

新型コロナウィルス感染拡大を防ぐため、2020年2月27日安倍総理大臣から「3月2日月曜日から春休みまで全国の小中高校に臨時休校」の要請が出されました。

仕方がない事態とは言え、突然の発表で戸惑っている親御さんも多いことでしょう。実際、発表直後からネットでも「仕事を休めない」「子供を見てくれる人がいない」「一人で留守番をさせたことがない」などの声が続々とあがっています。

特に共働きや一人で子供を育てていらっしゃる親御さんは、頭を抱えていらっしゃることでしょう。

マスクをする子供
今回のこの自体は特例的な事案かもしれませんが、たとえばインフルエンザの流行で学級閉鎖になるとか、食中毒で学校が休みになるとか、予期しないことで突然学校が休みになって、子供を一人で留守番させなければならない状況になることってあり得ますよね。そうなったとき、子供を預けるところがない、子供を見てくれる人がいない、でも子供は低学年なので留守番が心配‥という場合、どうしたら良いのでしょうか。

そんなときにもオススメなのが、子供の留守番見守りロボットの【まかせて!BOCCOです。

BOCCOがあれば、リアルタイムで留守番中の子供とコミュニケーションを取ることができます。ママやパパから子供へ、そして子供からママやパパへと双方からの連絡が取れるので、子供にとってもママやパパにとっても安心です。

小学校低学年の子供など小さい子供の場合、留守番中は家の固定電話に出ない約束をしているご家庭もあるでしょうし、そもそも家の固定電話がない家庭も増えています。そうかと言ってその年令の子供には携帯電話をもたせている人も少ないでしょうし、何か困ったことがあったときにパパやママに連絡が取れないのは、子供にとってものすごく不安なはずです。パパやママも「大丈夫?」とか「今何しているの?」とか「そろそろおやつを食べてね」とか、留守番中の子供に時々話しかけてあげられたら安心できますよね。

留守番見守りロボットのBOCCOは、お腹に”メッセージを送るボタン”と”メッセージを聞くボタン”の2つがあるだけの簡単操作なので、低学年の小さいお子さんでも容易に操作できます。

また可愛いサイズの愛くるしいロボットが喋ってくれるので、子供も一人ではなくBOCCOという友達と一緒にいるようで寂しさも軽減されることでしょう。

もちろんBOCCOを導入する以前に、留守番をさせるときに気をつけたいことや約束しておきたいことも多々ありますよね。それについてはこちらの記事に書きましたので、よかったら参考にしてみてください。
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今回の新型コロナウィルスの影響はどこまで出てくるのかしばらく予想もつきませんが、今後もこうした不測の事態がいつ起こるかもわかりません。普段は留守番をすることがない子供でもいざというときに留守番ができるように、事前に留守番の練習をしておいたり、留守番のときにどうしたら良いのかを親子で決めておくと良いですね。

BOCCOは留守番の間の親子のコミュニケーションだけでなく、日常生活の中でも役立つことがたくさんあります。興味があるかたは是非一度詳細を見てみてください。

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